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【嗚呼、桜・・・。】

1月の中旬、いつもの通勤のバスの中、
右肩方に当たる温かい朝日と冷やりと吹き込む風に
春を感じていたその目に突然、淡いピンクの花をつけた木が飛び込んだ。
瞬間、日本の初春を思い出しました。
ああ・・・大阪のあの店の桜もちが食べたい(熱いお茶で)。
中川
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この記事へのコメント
私もこの前の通勤の車からピンクの花を見た時は、嗚呼、八重桜だと思いました。でも桜もちは思いつきませんでした。造幣局の通り抜けと競馬の桜花賞で日本の春へと心が飛んで行きました。
Posted by KENさん at 2010年02月02日 09:39


